大腸がんは、初期の頃は自覚症状が全くありません。それゆえ、早期発見のためには、定期検診をきちんと受けることが大切になります。
大腸がん検診では、綿棒や特殊なブラシなどによって子宮の細胞を採取し検査する“細胞診”と呼ばれる方法と、コルポスコープという機械で大腸がんが疑われる部位を拡大して見ることで、異常がないか確認する“コルポ診”と呼ばれる診断方法の2種類があります。いずれも痛みなどはなく、数分で終了する簡単なものです。
この検査によって大腸がんが疑われた場合、次は小さな組織をとって調べる“組織診”という検査が行なわれます。
この組織診で、大腸がんかどうか、がんであるならどのようなタイプのがんか――といったことがわかります。
大腸がんは早期発見が第一です。30歳を過ぎたら、年に1度は大腸がん検診をうけるようにするといいでしょう。
甲状腺がんについて
甲状腺がんについてまじまじとみたことはなかったのですが、甲状腺がはれてる?ようにみえます。もともとこのようなかんじだったのかはわかりませんが、鏡で見てわかるほど甲状腺の外側が見えます。甲状腺がんは20代でもできると言われ不安です。初期症状もないと聞きます。甲状腺のはれぐらいだそうです。でも実際自分では甲状腺の腫れがどのようなものかわかりません。甲状腺がはれるっていうのはどのようにはれるのですか?蝶の形をしてるとききましたが、腫れてると蝶の形がみえるのでしょうか?自分はふち側しかみえません。触るとやわらかく硬くないです。微熱が1年以上つづいていて(昔の平熱36.5度、現在37.2度)、心配で月に1度血液検査をしてますが、異常もなく、大腸内視鏡、胃カメラ、腹部エコー、レントゲン、腹部CTなどしましたが異常なしでした。甲状腺がんでも微熱はでますよね?23歳♂(続きを読む)
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